



ついったのログをブログに載せるなら「話題ごとの分類」「不要つぶやき削除」はした方が良さそうね。時系列でただ書いてあっても見ないわ。TLが未整理で許されるのはリアルタイムだからで、そうでなくなったものは整理されてないと読む/読ませるだけの価値がなさげ posted at 8:37 PM Sep 27th
ブログでログ見せられてもRTやリプライはできない。せめて「誰かが使えそうな形で載せよう」ぐらいの気持ちは欲しい。ツールで1日分まとめて記事化!とかが許されるのは整理しなくても別の価値、例えば元々ネームバリューがある人とかよな posted at 4:47 AM Sep 27th
と、ぶやいた。
1ヶ月経った今もこの気持ち変わっていなくて、やはり個人的にはTwitterとブログの使い分けをして欲しいと感じている。
俺から見ると、「ブログを扱うノウハウ」が十分にありそうに見えるその人が、何の引力も持たない「○月○日のTwitterログ」というタイトルの記事を量に垂れ流しているのが、なんだか見ていて切ない。
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自動でログをポストしてるからタイトルなんてどうでもいいって事なのか?ブログって、もっとタイトルの付け方、重要じゃなかったっけ。
あのタイトルじゃどれ開いていいか分からんし、せめて1日のつぶやきの中のひとつをピックアップしてタイトルに持ってきたら、もうちょっとは踏みたくなるタイトルになるんじゃないのか?
というか、ログの自動投稿をしている人は、同様に、他人のブログに1日分のTwitterログが投稿されているのを読んでるという事だろうか?少なくとも俺は見る気にならんぞ。それ系が例えば、はてブに登録されてるのだって見たことがない。
いや、そもそも前提が違っていて、本人が自分のために自己満足で残しているだけであって、見せる用には考えてないという事なのか。
・・・それにしても、そんなタイトルじゃ、自分用ログとしても掘り起こすの大変じゃないのか?それにこれまで有用な記事を投下してきたブログの記事と、一緒くたにして投稿する以外に、何か手段はなかったのか。
という具合に、考えても疑問ばかりが浮かんできて、納得できる答えが見つからない。
やはり、何か深い考えあっての事なんだろうか。
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もし俺が無理にでも理由をつけるとすれば、更新頻度やコンテンツ量には貢献するのでSEO的にはプラスになる可能性はある、とか、そんな所だろうか。
自分自身、マメにブログ書いてるわけでもないし、ブログ論をあれこれ語れる身分ではないのだけど、いいんだ。それでも書きたかった。
アンタは一体、何のためにTwitterのログを、そのままブログに載せてるんだ?
「やめて!」はさすがに釣り用の物言いだけど、明確な理由がないなら、やめといた方がいいんじゃないか、とか思っちゃうわけです。どうだろう?
何も全部を一箇所にしなくても、あれはあれ、これはこれ、って事でいいじゃない。

(2009.10.16追記)
条件2と3についてはamazonに質問して、twitterでは短縮URL使用OK、かつアマゾンへのリンクである旨の記載不要と回答もらいましたが、この情報はいつ問い合わせた回答なんだろう。
(2009.10.16追記ここまで)
(2009.11.04追記)
Amazon.co.jpのアフィリエイトプログラムで11月4日から、Twitter連携機能がスタートした。専用ツールバー「アソシエイトツールバー」に、「Twitterで共有」ボタンを新設。商品のアフィリエイトURL入りつぶやきを、Twitterに簡単に投稿できる。
AmazonアフィリエイトがTwitter連携 ツールバーに専用ボタン
(2009.11.04追記ここまで)
Twitter利用の場合の前提条件は、いまのところお知らせくださいました内容で問題ないものと思われます。
回答1:リンクのURLが正しい情報の場合、その同じ情報を転載利用されてもトラッキングは可能と思われますが、Twitterの規約などの詳細を把握しておりませんので、正確なご案内はできませんことをお詫びいたします。
回答2:第三者によるさらなる転載表示については、可能でしたら第三者様に行われないようご箴言ください。サイトビジターにとっては、そのURLのPostが、アソシエイトID保有者自身のものであるか、第三者のものであるか判断することが困難と思われます。
回答2-2:規約上の解釈については公開はしておりません。あくまでもAmazon.co.jp側の判断に基づくものとなります。ただし、繰り返しのご案内となりますが、審査内容などをはじめとした情報の公開はいたしておりませんことをあらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。
回答3:短縮URLについては、お断りしております。当プログラムでは、アソシエイト・メンバーご自身の処理によるリンクの加工(独自で加工されたHTMLのご使用や、配布)は、お断りしております。そのため、リンクの加工については、お断りしております。
回答3-2:ご要望いただいております対策についても現時点のシステムでは対応できるものはございません。
回答3-3:今後の見通しについても回答はできません。お客様のご提案につきましては、担当部署に申し伝えさせていただき、今後のよりよいサービス向上に向けて参考とさせていただきます。Amazon.co.jpではお客様からの情報に基き、より質の高いサービスを提供できるため、このようなフィードバックを心から尊重いたしております。今後もご不明な点やお気づきの点などがございましたら、どうぞお聞かせください。アソシエイト・プログラムをご利用いただき、ありがとうございます。